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PUBLISHING

物語を届ける。記憶に残る、一冊を。

作品紹介から著者活動へ。心に残る物語との出会いを、もっと身近に。

クリエイティブな日常を表現したイメージ写真VISUAL STORY / e.c.ZERO
TAKEOCA PRESS

言葉が誰かの記憶に残る、その瞬間のために。

武岡出版は、作家・武岡隆の小説や著者活動をご紹介する出版事業です。作品を知り、物語に触れていただくための入口をこのサイト内にも設けました。

BOOKS & STORIES

作品と、読者との出会いを。

『琥珀と蒼 ― AIが愛した時間 ―』『日溜まりの旋律 ― 愛とハミングの記憶 ―』などの作品情報を取り扱います。最新の発売・在庫情報は武岡出版側の案内をご確認ください。

01

作品紹介

物語の入口から、作品の世界へ。

武岡隆の作品世界や、それぞれの物語が持つ空気感を紹介します。

02

著者活動

作品の背景や、日々の発信にも触れる。

著者としての歩みや制作背景、刊行にまつわるお知らせも合わせてご覧いただけます。

03

販売案内

購入情報は、武岡出版の案内で確認。

価格や在庫、販売ページなどの最新情報は、武岡出版側のご案内をご確認ください。

武岡出版 公式サイト

書籍の詳細・ご購入は、武岡出版の公式サイトからご確認いただけます。ECZサイトではご注文・決済を受け付けていません。

武岡出版サイトを開く ↗

TAKEOCA PRESS

武岡出版の歩み

大阪府茨木市を拠点とする小さな出版レーベル。現在は小説家・武岡隆の作品を中心に、一冊ずつ丁寧に刊行する活動を行っています。

武岡出版は、現在、武岡隆の著作と出版活動を中心にご案内しています。

BOOKS

武岡隆の著作・制作中作品

琥珀と蒼 ― AIが愛した時間 ― の作品画像

琥珀と蒼― AIが愛した時間 ―

AI時代の茨木市を背景に、出会い・喪失・再生を見つめる長編小説。

刊行日:2026年5月4日

日溜まりの旋律 ― 愛とハミングの記憶 ― の作品画像

日溜まりの旋律― 愛とハミングの記憶 ―

茨木市の喫茶店を舞台に、日常の温もりと家族への想いを描いた長編小説。

刊行日:2026年7月11日。

風に触れたい ― 茨木の記憶に溶けゆく声 ― の作品画像

風に触れたい― 茨木の記憶に溶けゆく声 ―

茨木の街並みと声・言葉の記憶をたどる長編小説。

刊行日:2026年9月13日

初恋の断片 ― 玲瓏たる記憶の彼方へ ― の作品画像

初恋の断片― 玲瓏たる記憶の彼方へ ―

茨木・忍頂寺を舞台にした少し切ないファンタジー長編小説。

刊行日:現在、執筆中

AUTHOR

作家・武岡隆について

大阪府茨木市在住、1966年生まれの小説家。日常の中にある出来事や記憶、人間の感情の機微を、小説の中で描いています。

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