
文学フリマ大阪14に、武岡出版/武岡 隆が出店します。
2026年9月13日(日)、会場はインテックス大阪 2号館、武岡出版のブースは「な-19〜20」です。
この特設ページでは、文学フリマ大阪14での武岡出版の出店情報、販売作品、会場価格、お支払い方法、アクセス、よくある質問をまとめています。当日は『琥珀と蒼 ― AIが愛した時間 ―』『日溜まりの旋律 ― 愛とハミングの記憶 ―』『風に触れたい ― 茨木の記憶に溶けゆく声 ―』の3作品を販売します。
文学フリマ大阪14 開催情報
文学フリマは、作り手が自ら「文学」と信じる作品を、自らの手で販売する文学作品展示即売会です。文学フリマ大阪14は、2026年9月13日(日)にインテックス大阪2号館で開催されます。
最終入場は16:55です。来場にあたって事前予約は不要です。最新情報や開催ルールは、文学フリマ公式サイトもあわせてご確認ください。
武岡出版のブースは「な-19〜20」
文学フリマ大阪14の公式出店者一覧では、武岡出版/武岡 隆は2号館「な-19〜20」、カテゴリー「小説|ファンタジー・幻想文学」として掲載されています。
会場内で場所を探す際は、まず「な」の列を目印にしてください。2ブース分のスペースで、3作品を並べてお待ちしています。
文学フリマ大阪14 出店作品
武岡出版から、武岡 隆の長編小説3作品を持参します。会場で実際に本を手に取り、装丁や本文の雰囲気をご覧いただけます。
『琥珀と蒼 ― AIが愛した時間 ―』
生成AIが日常に深く溶け込んだ時代を背景に、人間と知性の境界、限りある時間、誰かを想うことの温度を描く物語です。
文学フリマ会場価格:1,200円
PayPay『日溜まりの旋律 ― 愛とハミングの記憶 ―』
大阪府茨木市の小さな喫茶店を舞台に、失われた日常の温もりと、家族を想う愛の記憶を描いた長編小説です。
文学フリマ会場価格:1,200円
PayPay『風に触れたい ― 茨木の記憶に溶けゆく声 ―』
大阪府茨木市の街を舞台に、「声」と「言葉」、人の記憶、そして誰かへ受け継がれていく想いを描く長編小説です。
文学フリマ会場価格:1,200円
PayPay武岡出版/武岡 隆について
武岡出版〔TAKEOCA PRESS〕は、大阪府茨木市を拠点とする出版レーベルです。小説家・武岡 隆による作品を、一冊ずつ丁寧に刊行しています。
今回の文学フリマ大阪14では、オンラインの商品ページだけでは伝わりにくい本の手触りや装丁、ページを開いたときの空気まで、実際に手に取って確かめていただければと考えています。
インテックス大阪 2号館へのアクセス
インテックス大阪
〒559-0034 大阪市住之江区南港北1-5-102
- 大阪メトロ ニュートラム「中ふ頭」駅から徒歩約5分
- 大阪メトロ ニュートラム「トレードセンター前」駅から徒歩約8分
- 大阪メトロ 中央線「コスモスクエア」駅から徒歩約9分
文学フリマ大阪14・武岡出版ブース よくある質問
文学フリマ大阪14について、コメント・ご質問
文学フリマ大阪14や武岡出版の作品について、応援・来場予定・ご質問などを気軽にお寄せください。内容を確認後に公開し、必要に応じて武岡出版から返信します。


